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今日は月に1回の朗読の日、しかし大事をとって欠席。
寒い。寝ると寝汗をかくのでまた寒い。
でもここで風邪をひいている場合ではないっ!

明日は泊まりで母と会うことになった。
母のヒステリックな声と会話だけで具合が悪くなっていた私は、
前に起きたことが頭をよぎるので不安のほうが大きい。
その声に弱いのは私だけではない。夫曰く
「らくらくホンの明瞭トーク機能(高音域を補正)とゆっくりボイスが欲しい!」
私も欲しいよ>夫
しかし母のそんなところをしっかり受け継いでいる私。
人のことをとやかく言っている場合ではない。

ここ数年は主治医の計らいで両方の両親と義姉に義理を欠いている。
そんな状況にしてしまったのも私、それをかえていかねばならないのも私。
だから今回の話をすすめた。
まだはじまり。後には実父も義親・義姉もひかえている。
夫の「自分の負担が増えるのは勘弁してほしい」の考えから、
時間がかかってもひとりづつ、ということに。

「あなたのお母さんはしたたかな人よ」
聞き辛いことだけど、親でなくてもそう感じるよね。
単純な性格だったのに、何度も裏切られてそうなったんだもの。
「でもお母さんだよ~」
そうだよね。血のつながった母親はひとりだけ。
私のほうがもっと優しくならないとね。

「楽しかったよ!」と言える2日間でありますように…
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【2006/04/19 21:22】 | 日常
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