上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

3連休初日。

まずは主治医のところに行く。
まともに会って話すのは8月以来。
初めは「久しぶりやん!」と、ストーブにあたりながら世間話をする。
今週はずっと腹痛でうずくまっていたり、
3日間ほど毎朝5時くらいに痛みが治まって眠りについたり、
せっかくの昼食早番なのにランチに行けなかったり…と
プチ流動食生活をしていた。

主治医からみれば、私の場合は
パニック障害はほとんどなく、
過敏性腸症候群がダイレクトに出るタイプだという。
少しでもパニックを持つ人は、他の人からどうしてもパニックに固執されがちで、
他の人に状況をわかってもらうことは難しい。
些細なことで倒れるので「気持ちが弱い」といわれる。
「この状況を人に理解してもらうにはどうしたらいいんだろうね?」
と質問したが、はっきりとした回答はなかった。
きっとみんな誤解されて苦しんでいるのだろう。
心の病はきっかけがあれば変化してゆくことがあるが、
腸の症状の変動は30年周期だと言われた。
「たかが数年くらいで治るものではないから、焦るな!」と。
ここ1年半くらい、主治医は毎回のように
「えらいやん! がんばってるやん!」と言う。
裏返せばそれほどまでに何もできない状態だったからだろう。

午後、おはなしの学校に行く。
先月の授業の際に語りの課題の発表があたっていたにも拘らずパスをして、
今月も発表できずという状態である。
1月と2月に別の課題もあるのに、そこに語りの発表を上乗せすることになった。
どうする、私?
スポンサーサイト

【2008/11/22 23:19】 | 日常
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。