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大学のクラブの同期・Kぴゃんが、
東京である会社の人の結婚式に出席のあと泊まりにきてくれた。

本当は東京駅まで迎えに行く予定が、
彼女の予定が繰り上がり、私のスタートダッシュが遅かったために
最寄駅まで来てもらうことに。
改札で待っていると、
披露宴帰りのような大きなウェーブの髪が見えたのですぐにわかった。
「おぉ~~~!」
関西女の再会に可愛らしく女らしい言葉などない。

まずは「生ビールが飲みたい!」とのことで
生ビールが割引の張り紙があったチェーン店居酒屋で乾杯。
話の中心は私の近況。
彼女は、私たち夫婦のことを一番良く知っている。
どちらかの側に立つのではなく、
両方を良く知っているので公平に見ることができるから話が早い。

2軒目はワインバー。
本当は3杯目に飲みたかったものがあったのだけど、
私は2杯目で頭がクラ~ッとし始めたのでストップ。
この店、気に入ってもらえたようでヨカッタ!

スーパーで買い物のあと、家に着いた。
「先に冷蔵庫開けて、勝手に飲んでて~!」と言い残してお風呂へ行く私。
私が世話焼きでないのを知ってる友達たちは、そう言い残すと
勝手に冷蔵庫を開けて、欲しいものを取ってくれるようになる。
そうでないと何も出てこないからとも言うけれど(爆)
お風呂からあがると、彼女のビールは空きかけ。
私の入浴時間が長すぎるからだが、彼女はこれで4次会目?
多分、私の友達の中では一番‘常に飲んでいる’人だと思う。
すでにワインバーで酔いがまわっていた私は
アルコールのお付き合いができず、ジュースに。

これにて就寝……翌日へ。
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【2007/09/15 23:55】 | 日常
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