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午前、わらべうたの会主催の講習会に行きました。
大人数で手をつないで遊んだり、お手玉をしたり、
いろんなわらべうたを歌ったり…
みんなで遊ぶことの楽しさを
もっと多くの人に知ってほしいと思いました。
わらべうたは、わざわざ楽譜にしようとすると無理が出てしまいます。
こどもが歌いやすい音程が一番だとか。
大人が無理に盛り上げようとして大げさにつくったものは続かない、
そのようなものは、子供はいつしか忘れてしまうそうです。
だからいつまでもかわらない良さがあるのでしょうか?

午後、ボイトレへ。
もう1ヶ月位でしょうか、喉を閉じてしまい普通に歌えません。
ぐすっ。

帰宅すると、おはなしの学校の先生から手紙が届いていました。
とても慈悲深い文面に、私はどうすればいいのかわからず
ただ泣くばかりでした。
先生、ごめんなさい。そして、ありがとうございます。
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【2007/04/28 23:27】 | 日常
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