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昨日getしたジローさんのタオルを見て夫が一言。
「おまえ、俺に余計なことしたら、そのタオルで鼻かむぞ!」
やめてくれぇ~っ!


昨日に引き続き、今日も川崎へ。
ジローさんプロデュース3days第2夜、ABC Live。
昨日せっかく整理番号3番というプレミアムなチケットをもらったというのに
開場時間に間に合わず、お姉さま方に席をお願いする始末。
あぁ~なんてことかしら。
昨日アマチュアバンドとして出演した方々が、今日はスタッフをしていました。
こうやって、みんなで企画を盛り上げていくんだなぁ。

20061125010200

静かにLiveが始まった。
まずABCの曲が5曲、続いてThe Beatlesを3曲。
‘Don't Let Me Down’‘Eleanor Rigby’など。
松尾さんが何故かあせっていて、The Beatlesの曲をすっ飛ばして
「え~次の曲は…作詞 小田和正、作曲 松尾一彦…」と言ったら
仁さんにツッコミ入れられているのが可笑しかったです。
次は本当にその曲を。
‘哀しき街’‘生まれ来る子供たちのために(仁さん)’‘君を待つ渚’。
‘生まれ来る…’は、仁さんが初めて自宅に持ち帰った曲だったとか。
「こんなん、どないしてBass入れんねん~?」と思ったそうです。
確かにBassの入れ辛い曲ですよね。‘緑の日々’も同じだったとか。
‘君を…’は原曲よりkeyを下げて。曲中の台詞の言い方が可笑しかったです。
「さびしい…のかな? 僕は君と離れてられない…のかな?
 僕は…あぁぁ~」ここまでで歌に入ってしまいました。
エンディングは仁さん曰く「15cm位跳んだなぁ」
‘All My Loving’‘Everybody's Trying To Be My Baby’
‘恋は不思議なもの’15曲で本編が終わりました。

アンコール前に、明日が誕生日の仁さんのために、
シャンパンとケーキが用意されました。
ところがケーキが…台から斜めにすべり、運んでた人の手にクリームが…
結局歌と乾杯だけで、ケーキはなかったことに?
EC1はThe Beatlesを3曲、
松尾さんが歌う‘The Long And Winding Road’良かったです。

EC2は曲が用意されてなかったからと、再び‘君を待つ渚’を。
会場は総立ち、台詞も完璧!

二日続けて、楽しい夜でした。
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【2006/11/24 23:56】 | 日常
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